ミスター、小谷城(?)で熱演!?(笑)
滋賀県浅井町(現・長浜市内)で2日目の講義を開始。
浅井長政に妹・お市を嫁がせ、同盟を結んだ信長。長政の出した条件は、古来から深い絆のある朝倉義景と争わないことだった。
その一方、足利義昭を第15代将軍として擁立して上洛していた信長は、再三の上洛命令を無視し続ける朝倉義景の討伐を決意。
その頃、お市からの陣中見舞いに、小豆を入れ両側を縛った袋が届きます。それを見た信長は、「寝返ったぞ!!」と浅井長政の謀反を察知、姉川の戦いとなります。
その後、数回の戦いの末、追い詰められた朝倉義景は自害。信長は次なる標的を浅井長政とし、小谷城へ。
と、小芝居を交えながら講義した大泉校長。「いつまでも車の中で、というのも・・・」と小谷城へ向かいます。
山の上にある小谷城。道中は四国さんを連想させる山道です。
「君たちも気をつけないと、こんなところへ連れて行かれるんだよ」「取り憑かれないと、調子悪いくらい・・・」と昨年は行かなかった四国へ本当は行きたいともとれる発言の校長。(笑)
途中で車は入れなくなり、徒歩で城を目指しますが、道が殆ど無くなってしまいます。「おかしいなあ」(ミスター)、「ただの山だよ」(校長)、「ここで、いいんじゃないですか」(藤村D)とすっかり雪景色の小谷城(?)に立ち止まる面々。(笑)
「じゃあ」と突然、校長(浅井長政)とミスター(お市)で小芝居開始。
「城を出るのじゃ」(校長)、「何を申されます」(ミスター)、「馬鹿者!!」「誰かおらぬかー!?」(校長)と雪の降る中、大熱演の2人。その間、何が起こったのか呑み込めない安田国王はオロオロするばかり。(笑)
そして次なる舞台、三河の国へ向かいます。
愛知県・湯谷温泉に宿泊した一行。夜は、お市の悲劇前年の出来事について小芝居を交えながらの講義となります。
1572年、三方原の戦いで武田信玄に追い詰められた徳川家康は浜松城に逃げ込みます。
と、ここで突然、ミスターが侍のカツラをつけて登場。
「笛を持て〜」「笛を吹け〜」「教えてやるのじゃ〜」「門を開け放て〜」と家康になりきった後、退場。「えっ、なんで?」と疑問符だらけの国王。
続いて、信玄に扮して再登場するミスター。
「はは〜ん」「罠と見せかけて、本当は何も無いのじゃろう」「しかし待てよ、家康もそれほどバカでもあるまい」「攻撃は中止じゃ」と言って退場。
諸葛孔明の兵法の一つ空城の計を使った家康に、裏の裏を読み過ぎて退却した信玄。その後、尾張へ向かった武田軍でしたが、なぜか引き返すことに。何があったのでしょうか?
ここで、またまた信玄に扮したミスター登場。「う〜」と苦しむ様子を見せて退場。「腹、痛かった?」(国王)、「そう見えたかもしれないけど、信玄は病死したんだね」(校長)。
といったところで次回へ続くとなりました。
御参考
姉川の戦い(wikipediaの解説)
お市の方(wikipediaの解説)
三方ヶ原の戦い(wikipediaの解説)
年度別水曜どうでしょう作品リスト
どうでしょうロケ地巡り試験に出る日本史(清洲城、熱田神宮、桶狭間、姉川、小谷城)

ダイエット研究から生まれたバストサプリ♪
「モデリート セラビュー」の詳細を見る
漢方、FRISKでおなじみクラシエの商品情報
女性セブン等雑誌でも紹介されたダイエット専用アイテムが盛り沢山




ダルビッシュでも止まらず4連敗
1,2,5回に1点ずつ取りましたが、終わってみれば10安打で3得点10残塁という効率の悪い攻め。致命的な失点をしなかった涌井投手が上手い投球をしたとも言えますが、もう一押しあれば勝てた試合でした。
一方、ダルビッシュは本塁打2本と本塁打寸前の二塁打がきっかけで4失点。西武の長打攻勢にダルビッシュまでもがヤラレてしまいました。
軽く風邪をひいていたようですが、体調管理もプロとして当然の仕事、言い訳になりません。
ただ、気になるのが前回も今回も、あまり打たれることの無い本塁打を2本も打たれている点。前回の連続中5日登板でリズムというか歯車が狂ったのかも。
函館遠征には帯同せず、このまま鎌ヶ谷に残ってロッテ戦に備えるようですが、巻き返しが期待されます。
それにしても、西武の長打力は凄まじいものがありますね。
今季から就任したデーブこと大久保コーチのシンプルで分かり易い指導が実を結んでいるようです。2ストライクと追い込まれるまでは、思い切ったスイング(大振りではなく)をするよう徹底しているとか。
加えて盗塁も積極的で、片岡・栗山・中島の3人で30個と走り捲くっています。
本塁打は無理だとしても、日ハムにも走れる選手がいるのですから、もっと積極的に盗塁を試みても良いのではないでしょうか。去年はもっと盗塁が多かった筈です。今季は、ここまで失敗が目立って積極性が薄らいでいる状況。
ムードの悪い今こそ、積極的な強いスイング、失敗を恐れない走塁が必要なのかもしれません。
今日明日は試合が無く、10日から函館でソフトバンク2連戦です。
混戦と言われ続けていたパ・リーグですが、気が付けば西武が頭一つ抜け出しています。もう一度混戦にするためにも、連敗中の悪いムードを一掃するためにも、この函館遠征は大事な2試合になりそうです。
7日 埼玉西武対北海道日本ハム(日刊スポーツのスコア)
プロ初の屈辱でダルビッシュ今季初黒星(livedoorスポーツの記事)
ダルビッシュ、今季ワースト4失点…今季8度目先発で●(サンスポの記事)
ダルビッシュ プロ初のサヨナラ負け(デイリースポーツの記事)
梨田ハム、今季初の4連敗(スポニチの記事)
打線攻め切れず10残塁(日刊スポーツの記事)

5つの味を1箱で楽しめる『スリムパック』のミックスセット!
「スリムパック ミックス」の詳細を見る
女性セブン等雑誌でも紹介されたダイエット専用アイテムが盛り沢山
漢方、FRISKでおなじみクラシエの商品情報




今、売れています。デジタルフォトフレーム(送料無料)

今回は、お気に入りの画像をバックグランド音楽付きで表示、1GBの内蔵メモリを携えたトランセンド デジタルフォトフレームを御紹介します。(今なら送料無料)

販売価格\16,200
「トランセンド デジタルフォトフレーム T.photo 710(TS1GPF710) SDカード1G(TS1GSDC)が付いてくる♪」の詳細を見る
「トランセンド デジタルフォトフレーム T.photo 710(TS1GPF710) SDカード1G(TS1GSDC)が付いてくる♪」をカートに入れる
その他の商品は
かこちらへ。

また、お悩み解消各種はこちらへ。


漢方、FRISKでおなじみクラシエの商品情報
女性セブン等雑誌でも紹介されたダイエット専用アイテムが盛り沢山


二塁打?本塁打?
初回に2点を先制されるものの、3回、本塁打2本を含む3連打で逆転。6回に金本の本塁打で1点追加しますが、7回、走者2人を置いてラミレスの当たりは左翼スタンドへ。逆転3ランかと思われましたが、打球は大きく跳ね返り、「観客の手に当たったのでボールデッド」「当たっていなくても、フェンスオーバーはしていない」という審判の見解で二塁打となりました。
その後、ゴンザレスの当たりはライトゴロになるなど、結局、同点止まり。8回に葛城のタイムリーで勝ち越し、江草-藤川が締めて勝利。
問題のシーンは映像を見ていないので何とも言えませんが、観客が叩き落した可能性のほうが高い気がしますね。下から見上げる塁審に、フェンスを超えたか超えていないかは微妙になればなるほど判断しにくいもの。
一方、観客の目線なら、少なくとも塁審の位置よりは判断しやすい筈。完全に本塁打と思ったから手を出したわけで、フェンスに当たると思ったら手を出していないでしょう。
まあ、どちらにしても観客が手を出したのは間違いないところ。たまたま今回は阪神に有利な判定となりましたが、ケガでもして判定が本塁打だったら踏んだり蹴ったりになるところでした。
ファンの皆さん、くれぐれも打球には手を出さないように!! どう転んでも後味悪いだけですよ。
疑惑の判定があった試合ですが、ヒーローは葛城ですね。
勝ち越しタイムリーは勿論ですが、ゴンザレスの当たりをライトゴロにしたのはビッグプレーでした。ラッキーな面もありますが、走者の動きを良く見ていたからこそ出来たプレーだと思います。気を抜いていると見逃すこともありますからね。
今晩も東京ドームで読売戦です。先発投手は、ボーグルソンと内海か?
内海には前回の対戦で、4四球を選びながら3安打1得点(6イニング)と結果的には抑えられました。今回も中4日での登板ですから、100球前後で降板するでしょう。なるべく球数投げさせて、早い回に攻略したいですね。
7日 読売対阪神(日刊スポーツのスコア)
渡辺球団会長"何万人が見てもおかしいよ"(livedoorスポーツの記事)
岡田監督儲かった!? 虎党、ラミの逆転3ランを"叩き落し"(サンスポの記事)
葛城「V撃」左打ち! 7回には好守のライトゴロ(スポニチの記事)
金本頭に死球ヒヤッ、次打席で5号本塁打(日刊スポーツの記事)
ジェフ 状態よし…9日に1軍復帰へ(デイリースポーツの記事)
男の自信を取り戻す…!? 仮性包茎を強力サポート
「黄色いリボン」の詳細を見る
漢方、FRISKでおなじみクラシエの商品情報
女性セブン等雑誌でも紹介されたダイエット専用アイテムが盛り沢山





































