ジェンティルドンナ、距離不安?

競馬ダービー
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20日は東京競馬場で重賞が行われます。
オークス(優駿牝馬)(GI)
前日オッズではミッドサマーフェアが3.7倍の1番人気。
過去20年間の単勝1番人気は6勝2着2回と、やや低い信頼度。さて今年は?
ここは、ジェンティルドンナを頭にします。
距離と騎手に不安がありますが、少なくとも距離に関してはやってみなければわからない筈。どの馬にも大なり小なり距離不安はつきまといますから、スローペースは必至です。これに上手く折り合いさえすれば、勝機は充分あると信じたいですね。
以下、桜花賞と同じ結果?ヴィルシーナを2着に、抽選を潜り抜けた幸運で一発を期待したいサンキューアスクを3着に指名します。
坂井千明の追い切り診断(livedoorスポーツの記事)
魔神娘ヴィルシーナ完封だ!(サンスポの記事)
船橋の森泰斗中央GI初参戦(日刊スポーツの記事)
キャトルフィーユ、折り合い心配なし(スポニチの記事)
アイスフォーリス、馬体完成(デイリースポーツの記事)
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熱闘甲子園!?で交流戦、連勝スタート

北海道日本ハムファイターズの寮ごはん (TJMOOK) (TJ MOOK)
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直前の3連敗で、どうかと思った交流戦ですが、16日は3-1、17日は4-1で連勝スタートとなりました。
しかし、相手の貧打・守りのミスにも助けられてのものだけに、手放しでは喜べません。こちらにも、つまらないミスや残塁が目立っただけに、好調なチームが相手だったら連敗していたかもしれません。気を引き締めていかないと・・・。
そんなこともあってか、不安定な守備を繰り返していた今浪内野手が二軍行きとなりました。金子内野手が戦線離脱の間にレギュラー獲りの足掛かりにしたかったところですが、欠点を露呈しただけに終わりました。彼には、この経験をいい薬として、もう一度這い上がってきてもらいたいですね。
さて、今回の2試合で特徴的だったのがリリーフ陣の起用法。武田久不在の中、本来なら谷元→宮西→増井を基本線に勝利の方程式を確立させる筈だったと思います。ところが今回は、森内・乾を積極的に使い、ヒヤヒヤしながらも結果を残しました。
まだまだ絶対的な信頼とまではいきませんが、2人にとっては貴重な経験になったでしょうし、チームにとっても近い将来、必ずプラスになる筈です。勝ちゲームに使える投手が増えるのは、いいことですから。
それにしても、よく2人を起用したものです。普通なら、少しでも経験と実績のある宮西・谷元を使うところでしょうが、将来的なことも考えたのか思い切ったリレーとなりました。もし、失敗していたら監督はボロクソに言われていたでしょうし、起用された2人も自信を失うところでした。でも、監督はある程度自信があったのではないでしょうか。彼らの日頃の投球と元気の無い阪神打線を考慮しての決断だったと思います。栗山監督、なかなかの策士ですね。
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北海道日本ハムファイターズ 選手登場曲ベストコレクション2011
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ラ・フランスのゼリーと羊羹で!?(笑)

ダメ人間 溜め息ばかりの青春記
今回の水曜どうでしょうClassicは、対決列島の第5夜です。
2001年5月22日15:05、山形県内で対戦場所を求め彷徨うどうでしょう班。
「2時までには、対決終わらせるって昨日言ってたもの・・・」(藤村D)、「宿の飯がくえないよ」「何のために来たんだかわかりゃしないよ」(大泉氏)などと焦りの色が隠せません。
「山形と言えば、ラ・フランス・・・」「ゼリーなんかも・・・」「ミスターは、ゼリー、どうですか」(藤村D)、「ああ、いけますよ」(ミスター)、「ゼリーなんか、誰でも食えらぁ」(大泉氏)、「20個くらい食えるか?」(藤村D)、「また、引いちゃったよ・・・」(大泉氏)などと少々、度が過ぎる藤村Dです。(笑)
決戦の場は特に表示していませんでしたが、高畠町米織観光センター横のゲートボール場のようです。
ここで、ラ・フランスゼリー2個(チーズクリーム入りとそうでないもの)とラ・フランス羊羹5個(一口サイズ)のチーム対決。まずは、大泉氏と安田国王がゼリー1個を完食してから、大将へリレーとなります。
しかし、大泉氏の口には合わなかった様で「うわぁ、不味い」と早々に戦意喪失。慌ててミスターへチェンジしますが、思いのほか苦戦します。一方、「チームびっくり人間」は順調に大将へリレーし、余裕でゼリーを完食。ラ・フランス羊羹も敵方の分まで平らげてしまいます。
「ポンッ!、ポンッ!」という効果音とともに食べつくす藤村Dに大泉氏は大爆笑。「ハハハ・・・」「ホントに剥いてるのか?」と疑心暗鬼になっていました。
こうして山形県9000ポイントは「チームびっくり人間」の領土に。「さあ、急がないと宿が・・・」(藤村D)、「宿、ありきだもん」(ミスター)などと、企画よりも宿のメシが大事なようです。
東北自動車道を矢板インターで降り、川治温泉へ向かいます。
「さあ、今日のお宿はねぇ・・・」と土井善治氏のモノマネでお宿紹介をする大泉氏。続いて、永六輔、おすぎと披露し、最後は当時の外務大臣・田中眞紀子氏が登場。
「アイドリングが必要・・・」「徐々に似てくるから・・・」の言葉通り、ガイドブックを読み上げるうちに眞紀子氏が降臨。「・・・終日入浴OK!!」には藤村Dも大爆笑していました。
また、「国民の期待を感じましたね」「これでまた派閥政治に戻ってはダメ・・・」などと持論を展開する眞紀子氏。
「この道はどの道ですか?」(眞紀子氏)、「川治温泉です」(藤村D)、「ああ、鬼怒川温泉の上のほう・・・」「どういう番組ですか?」「長いの?」(眞紀子氏)、「北海道の番組で、5年になります」(藤村D)、「あなた、テレビマンには見えない人ね」「もっとキッチリした人が多いのかと・・・」「随分、おヒゲを蓄えて・・・」「バカそうな顔してるわねぇ」(眞紀子氏)、「ガハハハ・・・」「眞紀子先生にお叱りを受けたよ」「『おヒゲを蓄えて』とか言われて・・・」(藤村D)などとどうでしょう班に大物ゲスト登場の場面でした。(笑)
川治温泉、お宿の一室では・・・。
「今日だけの勝負なら、1000ポイントしか縮まってない」(ミスター)、「福島、通り過ごしたのは大きいなぁ」(藤村D)などと、思いのほか対決数が捗らず、苦慮する面々。
翌日のルートで、単純に通過する都県を数えると7つ。朝・夕食のほかに7食しなければならない過酷なロケになりそうです。「この辺、1個1個は小さいですから、まとめてやるってのは?」(国王)、「通らないところは仕方ないにしても、群馬・埼玉・東京・神奈川・山梨はまとめてやりますか」(藤村D)、「関東大会やりますか」(大泉氏)などと話がまとまります。
関東大会は5都県で18000ポイント。対決場所は藤村Dの希望で、川越市の菓子屋横丁に決定。
「駄菓子だから、お2人に選んでもらって構いませんよ」「1キロくらい買ってきなよ」(藤村D)、「1キロかい?」「こんな麩みたいなものを1キロ・・・」「それをこうして・・・」「見映え、どうだい?」(大泉氏)などと、またしても引いちゃう発言の藤村Dです。
そして、栃木大会を夕食のデザートで出たずんだ餅で強行する藤村D。ウンザリ顔のミスターに、「栃木は小さいから、無理しないほうがいい」とアドバイスする大泉氏。「しょうがないね」と納得した様子のミスター。しかし、対決開始と同時に意表を突いてずんだ餅にガッツき、藤村Dを慌てさせます。但し、相手は魔神、あっという間に圧勝してしまいます。
「ミスター、落としていいって言ったのに・・・」「リードはあるんだから・・・」(大泉氏)、「大泉君は、落としていいって言ったのに・・・」「あれで勝てばいいけど、負けて・・・」「明日に影響するよ」(藤村D)と呆れ返る2人です。
こうして栃木県6000ポイントは「チームびっくり人間」の領土に。
といったところで次回へ続くとなりました。
御参考

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今日16日から交流戦

北海道日本ハムファイターズオフィシャルガイドブック〈2012〉
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今晩から交流戦です。
まずは甲子園での阪神戦ですが、普段、使用することがない日ハムの選手にとっては楽しみな球場でしょう。外国人選手以外は、高校時代、目標にしていた球場ですから、正に聖地と呼べる場所。各スポーツ紙も、そのあたりの話題で紙面を埋めているようです。
さて、チーム状況としては、絶対的な抑え不在、不安定な守備など非常に厳しい局面。基本的に緩い日程の交流戦は、次から次へと各チームのエース級との対戦となります。概ね毎年、好成績を挙げてはいますが、一つ間違えば大きな連敗も有り得るので、今年は正念場となりそうです。
リリーフ陣に絶対的な信頼が無いだけに、打線が引っ張っていかないとダメでしょう。兎に角、先制点を挙げて、中押し・ダメ押しと常に試合を優位に進めたいですね。
追伸
そろそろ交流戦の形式も検討しなおす時期に来ているのではないでしょうか。いつまでも、この形式では新鮮味に欠けると思います。
交流戦、来年も同じ2連戦ですか(livedoorスポーツの記事)
でも出番は広島斎藤佑甲子園ブルペン「楽しみにしてました」(スポニチの記事)
栗山監督「またここから」(日刊スポーツの記事)
中田SHOW、甲子園で再び!(サンスポの記事)
中田、思い出の甲子園で一発宣言(デイリースポーツの記事)

北海道限定★ご当地ラスカル★着ぐるみストラップ(日本ハムファイターズ/ホーム)
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貯金を持って交流戦へ

阪神タイガース 虎命ハッピ(ブラック)
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7日 広島戦に先発の久保らが指名練習
8日 8-6C(新潟)久保4失点も、乱戦を制す。久保-渡辺-福原-○筒井-榎田-S藤川
9日 6-2C(新潟)7回に6安打集中、一挙5得点。○スタンリッジ-福原-榎田-渡辺
10日 藪コーチ大発見 交流戦Vの法則
11日 3-1DB(横浜)2回の3得点のみで逃げ切る。○能見-榎田-S藤川
12日 1-2DB(横浜)天敵・三浦に危うく無安打無得点。×岩田-福原
13日 8-3DB(横浜)相手投手の四球連発で幸運な大量点。○メッセンジャー-筒井-榎田-渡辺
前節は4勝1敗。通算では17勝15敗5引き分けで首位まで3ゲーム差の3位です。
ちなみに昨季の37試合消化時点では、14勝22敗1引き分けでした。
ラッキーな勝ち方もあり思いのほか好調な1週間で、貯金も出来ました。昨季の37試合消化時点では借金生活に喘いでいたわけですから、雲泥の差です。これからは、地道に貯金を増やしたいところですね。
さて、交流戦に際してDH論争とも呼ぶべき起用法について、色々な情報が各紙、乱れ飛んでいます。
金本をDHに専念させるとか、いやいやパ本拠地でも「4番・左翼」だとか、2番打者や9番打者に「伏兵DH」を起用する等、どれが本当なのか、なかなか面白い報道合戦です。
まあ、誰がDHをやってもいいんですけど、いつまでも金本に4番打者を期待するのは如何なものかと思います。本来なら、もっと若くて頼りになる4番打者が存在するのが理想ですから。
16日からは交流戦、北海道日本ハム2連戦(甲子園)、1日置いて、東北楽天2連戦(甲子園)と続きます。先発投手は、スタンリッジ・安藤・能見・メッセンジャーでしょうか。
金本、パ本拠地も「4番・左翼」(livedoorスポーツの記事)
155km/h秀才右腕の慶大・福谷リストアップ(スポニチの記事)
交流戦対策「伏兵DH」2番? 9番?(日刊スポーツの記事)
金本4番DH!パ本拠地は「打」専任(サンスポの記事)
交流戦"開幕投手"スタンリッジに余裕 (デイリースポーツの記事)

選手名鑑付! 球団承認 阪神タイガース手帳2012-2013
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とうとう、チーム失策数がリーグワーストに・・・
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北海道日本ハムファイターズ 守護神 武田久 ~セーブ王獲得の軌跡~ [DVD]
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7日 佑、交流戦凱旋は「甲子園の方が楽しみ」
8日 9-7M(QVC)楽勝ムードも一瞬、ヒヤヒヤの勝利。○多田野-乾-宮西-S増井
9日 1-4M(QVC)天も味方せず雨天コールド負け。×ウルフ-植村-榊原
10日 雨天中止
11日 佑と猪木が同便 闘魂注入ダァ~
12日 8-9L(函館)序盤の9失点は余りにも大きく・・・。×斎藤佑-植村-榊原-谷元-乾-森内
13日 3-4L(函館)失策絡みの失点で敗戦。×武田勝-榊原-乾-森内-宮西
先週は1勝3敗1雨。通算では20勝16敗1引き分けで首位まで2ゲーム差の2位です。
ちなみに昨季の37試合消化時点では、23勝13敗1引き分けでした。
2位にいられるのが不思議なくらいの負けっぷり。どのチームも抜け出せない混戦模様のおかげで、何とか今の位置にいるという状況です。得意な筈だった1点差試合に現在、7勝8敗と負け越しているのもチーム状況を物語っています。
そして、チームの総失策は28個となり、リーグワーストに。何が原因かよく判りませんが、楽天やオリックスよりも失策が多いというのは大いに恥じるべきで、何らかの対策を採って歯止めを掛けないと・・・。
ホンマにもう、100本ノックでもしたろうか!!(怒)
16日からは交流戦、阪神2連戦(甲子園)、移動日、広島東洋2連戦(マツダ)と続きます。先発投手は、吉川・ウルフ・斎藤佑・武田勝でしょうか。
斎藤佑樹は、温室育ちだ(livedoorスポーツの記事)
5月入って失速気味栗山監督「足りない部分考える」(スポニチの記事)
中田気迫こもるヘッドで今季初盗塁(日刊スポーツの記事)
中嶋実働26年目「野村さんに失礼」(サンスポの記事)
武田勝が今季初黒星(デイリースポーツの記事)

【プロ野球オーナーズリーグ】斎藤佑樹 北海道日本ハムファイターズ インフィニティ 《OWNERS LEAGUE 2011 02》ol06-038
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